あなたの眼の中の黄斑色素(ルテイン)量を測れる特別な2日間です。

開催:平成28年7月12日・7月13日

黄斑部はモノを見るためにとても重要な場所です!

 

黄斑部は網膜の中心にある直径1.5㎜~2.0㎜のとても小さな場所ですが、網膜の中で最も視力の感度が高い場所でもあります。黄斑部に障害が出ると、それ以外の網膜が大丈夫でも視力は低下します。

黄斑部を守る色素が「ルテイン」です。その働きは、「有害な紫外線を含む短波長光を吸収」「網膜上で発生する活性酸素の無害化」により黄斑部のダメージを抑制しています。

 黄斑部のルテインを減らさないことが、視力を守るために大変重要です。

 


眼の中のルテイン量を測定できる器械は、日本に数台しかありません。

是非こ機会にご自身の眼の中のルテインの状態を測定しに御来店下さい。